昨日より0.5キロ減少です。
その後”あれ”を出したので実際にはもう少し減少しているかもしれません。
一昨日から食事を少し変えてみました。
①基本的に主食はトマト。
理由は金額が安くなってきた(笑)のもありますが、各種の栄養素がバランスよく含まれているため身体が必要とする最低限の栄養素が取りやすいのと、基本的にトマトの皮は消化しないので腸を刺激し動きを活発にするので、食べ物の摂取が少ない上おかゆ等の消化のよいものを食べている。
私としては腸をはじめとする内蔵機能の維持にもつながると
考えました。
②副食に鶏のささ身を食べる。
トマトでビタミンを摂取して、鶏のささ身でたんぱく質を確保します。
脂肪が燃焼するのと同時にたんぱく質の摂取が少ないので筋肉も多少落ちている事を自覚しています。
これで筋肉組織の状態を維持しようと考えました。
ただし、15分以上ゆでて、徹底的に脂を抜きます。(その間一回は湯を変えます)
普通は取ってしまう筋もコラーゲンが豊富なのとたんぱく質の成分が非常に優秀なので付けたままです。
③おかゆも食べる。
炭水化物もある程度は必要なので、少量のおかゆは食べ続けようと思っています。
結構ゆるめのおかゆで、気分で卵を混ぜたりします。
④りんごを食べる。
理由は好きだからです。
⑤野菜ジュースを作って飲む。
セロリを食べようと思うのですが、マヨネーズでもないととても食べる事ができません。
それに生で食べれる、繊維の柔らかなものは結構高い!
金額を考えると筋ばったアメリカ産に目が行ってしまいます。
キャベツやブロッコリーもしかり・・・そこで、全ての食材を生のままミキサーでジュースに(ほとんど野菜ペーストですが)しました。
ここでのポイントはりんごを一緒に入れることです。
りんごがないととても飲める代物ではありませんでした。
仕上げにレモンを絞って飲みます。
野菜をこれだけの量ドレッシングもなしに食べようと思うと
結構な根性が必要ですが、ジュースにすると結構自然に摂取できるものですね。
⑥バジルシードは欠かさない
カテキンに脂肪燃焼を助ける(あくまで助けるだけです、飲んだだけで脂肪が燃焼するという都合のよいものはありません)
効果があるわけですが、どのくらいのものか試すために、数日間バジルシードをやめてみました。
そうすると明らかにおでこに浮く脂(脂肪の燃えカス)の量が変わりました。
偶然か、体重の停滞期とも重なっています。
ただ、バジルシードをやめたから体重の落ちるペースが鈍ったのかたまたま時期が重なっただけで、ただの停滞期だったのかは定かではありません。
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