カンチャナブリーへ行ってきました。
戦場に架かる橋では歩いて渡りました。
当時(第二次世界大戦中)の鉄橋がそのまま使われている部分
があり、遠い昔の先人の努力の跡がうかがえました。
その街にはタクシーなんてものは当然なく、タクシーといわれ
ているのは世間で言うスーパーカブです。
私は体重が重たいのでカブに二人乗りは非常につらいので
バイクをレンタルすることにしました!
デブは辛いです(~o~)
早くダイエットしないとね(>_<)
一日中バイクで田舎道をのんびりと走っていたら
このままここに住んでもいいかな・・・・・なんて、少しだけ
考えました。
博物館ではいかに日本人が残酷な事をしたかをとつとつと
語ってあり、日本人としては少々居たたまれない気持ちにも
なりましたが、
帰りのバスでは隣に座った女性(推定20歳・・・無茶苦茶美
人。てか、可愛い!女優かと思ったよ)
が、ずっと私に完全にもたれ掛かって寝ていたので、そんなシ
リアスな気持ちもすっかりと吹っ飛びました。
バスのエアコンが故障していなければもっとよかったのですが(~o~)
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